「……上がっていきなさいよ。いま誰も家にいないわよ」
前編で海辺の岩陰――大胆な筆おろしをキメた理華との関係は、終わらない。
今度は文化祭!? しかもまさかの“彼氏役”を逆にお願いされる展開に突入!?
これはただのからかいじゃない――
“幼馴染のくせに、なんでこんなにドキドキさせてくるんだよ……”
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作品概要|オレの幼馴染つよい 後編(オクモト悠太)
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作品名:オレの幼馴染つよい 後編
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作者:オクモト悠太
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ジャンル:幼馴染、制服、逆カップルごっこ、ツンデレ、ドS、美少女、青春エロ
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価格:330円(税込)
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掲載誌:COMIC快楽天
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収録本:『ぱい♡ぱれーど』
あらすじ
「今度はアンタが“彼氏役”してくれるんでしょ?」
モテすぎて困っている理華が、自分の文化祭に主人公・宗太を連れてくる。
どうやら“彼氏がいる”という設定で告白を断っていたら、信用されずに大変なことに……。
拒否権なんてあるわけもなく、制服姿で理華の学校へ同行する宗太。
“フリ”なのに、妙に距離感が近い理華。
そして下校中、少しだけ切なげな顔でこう言う。
「……ずっと、ニコニコしてる私の方がいい?」
それに素直に答えたあと、
理華の表情が“いつものニヤニヤ顔”に変わって――
「じゃあ……ウチ、上がっていきなさいよ」
制服のまま、あの家で――
前編に続く、幼馴染との関係がさらに深くなる“後編”です。
理華という女、つよすぎる。|キャラクターとストーリーの魅力
■ 高宮理華(たかみや りか)
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属性:ドS、爆乳、ツインテ、ツンデレ、人気者、でも本音は寂しがり屋
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服装:制服、私服、水着、体操服、メイド etc.
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魅力ポイント:表情・セリフ・ギャップ・エロさの“バランス感覚”が異常に高い
前編での理華は「俺を翻弄してくる小悪魔」だった。
でも後編では、「実は本気で気にしてる女の子」に変化していく。
特に文化祭のシーンでは、
“クラスの人気者が本命だけに見せる表情”があり得ないほどエモい。
そして何より、下校中のちょっと静かな時間。
そこでこぼれ落ちる本音と、不意打ちの甘さ。
このシーン、本当に名場面。
「お前、いつの間にそんな表情するようになったんだよ……」
って、読者まで宗太と一緒に落ちるやつ。
■ 制服エッチの破壊力がヤバい
家に誘われてからの流れが、スムーズすぎて逆に怖い。
しかも、制服のまま――
いわゆる“普段の延長線上での非日常”。
こういう描写がオクモト悠太先生、抜群にうまい。
「ただエロい」じゃなくて、
“キャラの感情がのったエロ”だから、読んでて超満足感ある。
特にラスト直前、理華がポツリと呟く一言――
「……特別、だからね」
いや、そんなこと言われたら、読者も宗太も落ちるしかないでしょ。
このシーンの尊さとエロさ、同居してるのがすごい。
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価格が安すぎる
『オレの幼馴染つよい 後編』は330円(税込)。
このクオリティでこの価格、コスパ神です。
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個人的評価 ★レビュー(5段階)
| 評価項目 | 星 | コメント |
|---|---|---|
| キャラクター魅力 | ★★★★★ | 理華の成長・ギャップがエモすぎる。Sもデレも満点。 |
| ストーリー展開 | ★★★★★ | 文化祭→帰り道→自宅まで、流れが神。自然にエロへ。 |
| エロさ | ★★★★★ | 制服エッチ+本音のぶつけ合い、これは破壊力抜群。 |
| 絵の美しさ(作画) | ★★★★★ | 表情・体のライン・光の使い方、どれも文句なし。 |
| コスパ | ★★★★★ | 330円でこの没入感はズルい。前後編買って正解。 |
まとめ|後編でしか見れない理華がいる。
『オレの幼馴染つよい 後編』は、
前編で“翻弄する幼馴染”だった理華が、
後編で“少しずつ素直になる女の子”になっていく物語。
ツン→デレの変化がめちゃくちゃ丁寧で、
しかもそれが自然にエロへと繋がっていくのが本作の凄さ。
読後、確実に「理華が好きになってる自分」に気づく。
これ、エロ漫画としてもラブコメとしても上位ランク入り確定です。
前編を読んだなら、絶対にこの後編も見逃さないで。
